現在テンプレート作成中につきご迷惑をおかけしておりミャす(ぺこり)。
書く書くと言いながら気づいたら4週間ぶりの更新だったりで驚きながら書き出しておりミャす。
というかこのプレイ日記自体が4ヶ月と少しぶりという恐ろしい事実が…いやはや何もしていない時ほど時間が経つのは早くて恐ろしいですニャア…(遠い目)。
そんなわけでPSvita用ソフト『メイQノ地下ニ死ス』プレイ日記7回目。
続きは折り込みから。
ネタバレにつき自己責任でお読みください。
書き出す前にちょっとだけ。
みんな!!日記は貯め込んじゃいけないよ!!
画像データを見る限り最後にプレイしたのは2月21日なので、もはや記憶が壊滅的だったりしミャすが、なんとかがんばって書いていくことにしミャす。
いやほんとなんでこんなに貯め込んじゃうかにゃあ…(遠い目)
と言うわけでお久しぶりの本編です。
もうほとんどストーリー覚えてミャせんね、我が輩が(遠い目)。
遠い記憶を引っ張り出してくると…えぇと、4つの塔の儀式が済んだので、いよいよ中黄神殿の地下にある星のネジを回して制止した星を再び動かせるぞ!!と塔を出たら中黄神殿が崩壊してミャした。
…とそんな感じでしたか(遠い目)。
その中黄神殿の方は神殿部分が破壊されただけ。
地下の方は無事なようで、ミャア安心して探索が出来るようです。
今まで導いてくれた老師が行方不明だったりしミャすが、なんとなく丈夫そうな人なのでその辺は問題ない…と良いんですが。
そんな中黄神殿。
構造的にはこれまでの4つの塔を模したような4区画に分かれているのが特徴。で、それぞれにボスである守護者がいて、全て倒す事で星のネジのある区画へといける、とミャアボスラッシュとかそんな感じの最終決戦をイメージさせる構造になっておりミャす。
ちなみにそれぞれの区画は地下8階。
流石に全階のピラミッドこと白の塔に比べると嫌らしくはありミャせんが、区画自体は大変広いため、とにかくひたすら歩くことになった、そんなダンジョンでした。
…でした。
なんというか、特に仕掛けも無くだだっ広いだけなので意外と言うことがありミャせん。
強いて挙げるなら雑魚も大分強くなりミャしたねぇ…ぐらいです。
ミャア、全滅させられているので「強くなった」じゃ済まなかったりしミャすがきっと気のせいです。
いやぁ、割と今更ですがちゃんと装備に関して理解していなかったニャアと言うことがわかってみたり。
各キャラクターには木火土金水の5つの属性値がありミャす。5人ともそれぞれに得意な属性はありミャすが、シードという宝石の装備を変更することでかなりの数字の上昇が出来ミャす。
で、重要なのは、ガーディアンの能力に関わるのはそのガーディアンと同じ属性値の高さのみ、と言うこと。
ずっと適当に装備をしていたのでどうもガーディアンの強さにムラがあるニャアと思っておりミャしたが、基本的にはガーディアン以外で戦うのは得策ではないゲームのため、他の属性値を考えずにガーディアンに関わる属性値のみを上げた方が戦闘がずっと楽になる、なんて初歩的な話に今更気づいた次第です。
ミャアデータとしてはこんな感じ。
右下のレーダーチャートに現在のガーディアンがその属性の部分に表示されるのでそれに合わせて数字を上げていけば良いって寸法です。
今回、5人それぞれのレベルを上げるために色々ガーディアンを変えてみミャしたが、シードの底上げはどのキャラでもそこそこいけるので、使うガーディアンを3属性ほど選んでおけばどれか1属性はその魔械士に相性の属性があるものなのでうまく行くんだにゃあと実感しておりミャす。
重ね重ね、今更気づくなって話なんですけどニャア。
いやこのゲーム割とバランスがザルなんで気にしなくてよかったって状況ではあるんですが…うん(遠い目)。
なお、流石にラストダンジョン(推定)だけあって敵の方の属性もばらけてきておりミャすが、前述の通りこちらもガーディアンや装備武器をばらけさせていたので、それなりに弱点を突いた戦いが出来ておりミャす。一部倒すのが大変なメタルスライムなのもいたりはしミャすが…その辺は他数を増やしてクリティカル狙いって感じで。
そんなこんなで、探索は進み…
カクタン。
ショウコ。
エンクウ。
サクメイ、と4体の守り手を撃破。
ついでに闇の3人衆最後の1人が繰り出してきたガーディアンも撃破。
かくして一行は星のネジの手前、土の守護神の間へと辿り着いたのでした。
そんな土の守護神の間。
待ち構えていたのはもちろんガガーリン。
そして彼が繰り出した来たのは本来はこの神殿地下の守り手だった土の守護神。
その正体は今まで何度も助けてくれたあの竜の髑髏の戦士でした。
…。
え~と。
なんだか凄くそんな気がしていたのきっと気のせいです。
…最初から人外っぽかったからニャア(遠い目)。
んで、さくっと勝利。
いやぁ、相手の属性がわかってると力押しでなんとかなっちゃうもので。
ともあれ、正気を取り戻した竜の髑髏の戦士改め土の守護神コウリュウを仲間に加えエストラ達は星のネジの間へ。
そこで星のネジを使ったらどうなるかなどガガーリンに聞かされるんですが、それはさておきやはりエストラ達は既に手遅れ。星のネジの力を奪ったガガーリンはその力を使い自称「神」となり、そして闇の塔を生み出すのでした。
ええ、ミャア、本当に長くなりミャしたが来週にはクリア出来そうです、はい。
ところでこのダンジョンではところどころの宝箱でガガーリンが師匠に当てて書いたと思しき手紙が拾えミャす。
うん、ミャアやっぱりちゃんとした魔械士だったんですにゃあ。
で、拾っていくことでガガーリンが闇に墜ちた理由がわかってくるわけですが…ミャアこの辺は気になる人にはプレイして貰うと言うことでお茶を濁しておきミャす。
いや、別にちゃんと読んでないから大ざっぱなことしかわからないとか4ヶ月前の記憶なんて眉唾物だよとかそんなワケではありませんよ??多分、きっと。…おそらく(遠い目)。
2 件のコメントがあります。
え〜と、最近『このアドレスにはHPなんて無いよ』と表示されていましたので、もう止めてしまわれたのがと
残念に思っておりました。
良かった、信じてましたよ(≧∇≦)
>あずず様
わざわざ書き込みありがとうございミャす。
ちょっとしたものぐさ…じゃなくて手違いと行き違い的なものが原因で一時的にブログを停止されておりミャしたが、手続きも終わりミャしたので本日より再開させていただきミャす。
詳しい事情は現在執筆中の記事にでも…ちゃんと書き上がりミャしたら(滝汗)